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2007/02/16(金)
『英語風につけています。』

I先生がHN(ハンドルネーム:ネット上のニックネーム)について書かれていたので、自分も書いてみようと思います。「Mt.side(マウント・サイド)」ということで設定しておりますが、、、なんのことはない。苗字を無理やり英語風にしてみただけのことです。(汗)

「Mt.」はいわずもがな、Mountain(山)の略。
「side」はそのまま横。

安直といえばかなり安直ではありますけどね。
そうそう・・・。一口に「横」といいましても、いろんな表現があるわけでして、ここでひとつワンポイント英単語。(笑)
同じ「横」でも…

1. 左右の長さを示すときには「width」等
2. 左右の方向を示すときには「side」「sideways」「aside」等
3. 側とか脇を示すときには「by」「beside」「away」等

などが使われます。
日本語はひとつの単語でいろんな意味を含ませていることが多く、詩歌的であり、ときに叙情的であるのですが、きちんと言葉をひとつの概念として説明するときには、なかなかに不便であります。そんなときには、英語を使って、もっと言葉のニュアンスをこまかく確認するとよいと思います。上で示したように、同じ「横」でも場面によってまったく違う表現をします。英語ってこういう細かい使い分けをするんですよね。そういう使い分けを理解して日本語を見直してみると、日本語のボキャブラリーが増えていくと思いますよ。


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余談ですが、「Mr.side」と勘違いされている方もそれなりに多くいるようです。「r」・・・「t」、、、確かに見間違えてしまいそうですけどね。(笑)
紛らわしいHNにした自分も良くないのですが、他に自分をうまく表現するようなHNが思いつかないですし、当面は「Mt.side」でいってみようと思います。

さらに余談ですが、中学のころは「ノック」でした。苗字が…ですからね。ちょうど上方お笑い芸人から大阪府知事になったころだったので、大阪とはまったく遠くはなれた新潟でも、彼は話題の人だったのです。
大学時代は学内では普通に苗字でしたが、朝日新聞社でキャンプボランティアをしていたときは「ゴリさん」というニックネーム(キャンプネーム)でした。理由は…自分でも思い出せません。一番最初に先輩たちが名前を決めてくれるのですが、最初はちゃんとした会議室で、、あとは飲み屋で決められるので、大抵めちゃくちゃなあだ名になってしまいます。他の同期はドンドンすんなり決まっていくのに、自分がずいぶん難儀しまして、「とりあえず、こんな感じでいいや!」みたいなノリでついてしまった気がします。
キャンプボランティアの全体打ち合わせやキャンプ場で点呼とるときは、男の子は「くん」、女の子は「さん」、職員の方は「さん」づけで呼ばれるのですが、名前が名前だけにボランティアなのに、「さん」づけで呼ばれていたという一風変わった名前だったのです。

同期は他に「るんるん」、「キャシャーン」、「ローリー」、「ひょっとこ」、「オイドン」、「トット」、「じょあ」がいました。いっぱい話したし、遊んだし、ぶつかりあったし、充実したすばらしい青春時代でございました。

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Mt.side
◆ いっこさん
確かに、mixiのコメント返事をみていますと、Mt.をはずして書いてますよね。(笑)
2007/02/17(土) 15:29:07 | URL | [ 編集]
いっこ
(-人-)ごめんよおぉ~

σ(・・*)アタシも勘違いしてたっ!
ミスターと思ってましたよ…orz

笑ってごまかしていい[岩蔭|] '')そぉ-
2007/02/16(金) 17:54:03 | URL | [ 編集]
Mt.side
◆ maboroado先生
すいません、紛らわしくて。^^;
改めてどうぞよろしくです。
2007/02/16(金) 16:42:06 | URL | [ 編集]
maboroado
実は私も、Mt.がマウンテンとは理解できず、最近までMr.(ミスタ-)と思い込んでいた一人です。
2007/02/16(金) 16:08:17 | URL | [ 編集]












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