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2007/04/29(日)
『ロッキー』

失って
いくばく残った
心の欠片
それまで奪う
権利はない



映画「ロッキー・ザ・ファイナル」の中で、スタローン演じるロッキー・バルボアが心に響くメッセージを伝えていました。PRで来日していたときは「NEVER GIVE UP」がキーワードだとインタビューで答えていましたが、自分が一番心に残った場面が↑でした。

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私たちが高齢者と関わっていくとき、この気持ちを忘れてはいけないと思いました。それが「人間としての尊厳を守る」ことにつながっていくのですね。

それにしても、ロッキーシリーズはある意味で人生のバイブルです。シルベスター・スタローンは感動の名作を作り出しましたね。作品を通じて語られるチャレンジスピリッツは、決してスマートではないし見た目に格好いいわけではなく、むしろ泥くさいのかもしれませんが、今の若い子たちの多くに不足しているものだろうと思います。人間学演習で見せたいですねぇ。(笑)

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