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2007/08/11(土)
『昨日、ついに』

金曜日は仕事で名古屋に。9月に、介養協の東海北陸ブロック研修会があるんですが、本学(と同地域の専門学校)が、シンポジウム担当校になっています。その打ち合わせのため、会場視察なのであります。

そちらの話はおいといて。。。いや、皆準備していただいているので、最終確認くらいしかしてません。準備万端です。

その帰り道、せっかくだし名古屋の街をふらふら~と歩いておりますと。

ついに、

 ついに、


  ついに、



見つけました!!!


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目次だけ列挙しますと、





特集:


家は自分で建てる ――“セルフビルド”の今
昔、家は自分で建てることが常識だった。伝統的な工法による2間×3間の家は、女性でも100万円で建てられる。藤岡等さんにセルフビルドの物語について聞く。

私の分岐点 My Turning  Point

阿部真大さん
―ミュージシャンにはなれなかったけれど、人間の生きる悲哀を社会学で訴えていきたい

INTERNATIONAL

スペシャルインタビュー
ダニエル・ラドクリフ
― 大人になることと困難に対するハリーの戸惑いや恐れ。それが、物語の中で1番重要な部分

世界中で大ベストセラーとなった「ハリー・ポッター」シリーズの映画化に際し、10歳でハリー・ポッターに選ばれたダニエル・ラドクリフは先月18歳になった。世界中の人々に成長を見守られたラドクリフが、ハリーや大人になること、将来の夢について語る。

ストリート・エコノミックス 

女性性器切除廃絶の闘い ――『切除されて』の著者キャディさんに聞く

イラク、なぜ英国軍兵士は拷問したのか?
兵士による虐待描くドラマ『マーク・オブ・カイン』

WORLD STREET NEWS 世界短信

REAL LIFE

特集  家は自分で建てる ――“セルフビルド”の今
家は大工さんなどの専門家に建ててもらうものと思っていませんか?だが、昔、家は自分で建てることが常識だった。家づくりはヒトの本能」だと言うのは、鈴木明さん。そして、建築にはまったくの素人なのに、楽しみながらの情熱でセルフビルドの家を建てた人がいるのだ。
伝統的な工法による2間×3間の家は、女性でも100万円で建てられると断言する小笠原昌憲さん、床面積128㎡の家をツーバイフォー工法で建てた藤岡等さんに、自分で家を建てる楽しさ、それぞれのセルフビルドの物語について聞く。

人は“家づくりの本能”を持つ
―鈴木明さんによる小屋づくりワークショップ

(コラム)究極の家、ツリーハウスの系譜

ビルド・イット・ユアセルフ。家は日曜大工で建てられる
―ツーバイフォー(2×4)工法で自宅を建てた藤岡等さん

やんなきゃ損。100万円で家は建てられる。自分でやったという達成感が宝
―小笠原昌憲さんに聞く 伝統的な在来工法のセルフビルド

(世界・アジア・日本) 世界の公共放送

世界の当事者になる
―闘うフリーター  雨宮処凛

和樹と環の、ひきこもり社会論
―脳と倫理の微妙な関係 斎藤 環

YOUR ISSUE 読者のオピニオン
☆トモ子とカズ男の今月の議論 

FROM THE STREET
―街角と販売者
☆ホームレス人生相談

(コミック) あらっ かりまるん♪ ☆コゲ色のきもち

☆今月の人
―気持ちをプラス思考にもっていけ売上げアップにつながることなら、とにかく何でも試す。
☆路上から

BACK BEAT

(ART) 
アート作品
―Emerald Dunne

(MUSIC)毎日が音楽
プレッシャーから逃げず、歌手になる道を選んだ二世アーティスト
―宇多田ヒカル、森山直太朗、平原綾香


(クリエーターの視点)

自分が作りたいものの中に次の作品の芽が潜んでいる
―ペーパートーイの安座上真紀子さん

(サブカルチャー) 
―「や?、ええ音やった♪」 “湯上がり”な幸せ、銭湯ライブ

(テレビうらおもて) 
―石川遼の「追っかけ」でしかないテレビ局

(サブカルチャー)
―人と人とがつながる工房“注文家具工房エミケン”へようこそ

(COOKING) 枝元なほみのスローシンプルフード
―ポテトフライとポテトチップス

FROM EDITORIAL    編集後記

 と、大変200円にしては、大変充実した内容になっています。帰りの電車内では熟睡のため、読むことができませんでしたが、今日ゆっくりと読ませてもらいました。
この雑誌は、ホームレスの方々の自立支援プログラムの一環です。もし、販売されている方を見かけたら、一冊お買い求めください。<(_ _)>
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あまり遅いと営業時間外になるでしょうし、日中でも暑すぎて長く立っていられないでしょうから、本当に縁ですね。(^_^;)
2007/08/14(火) 13:19:57 | URL | [ 編集]
かほ。
7日の夜、売り場を通りかかったのですが、販売員の方は不在(>_<)
きっと夜までは体力持たないのでしょうね…。
8月号まだゲット出来てません。
羨ましいなぁ。
2007/08/13(月) 18:51:10 | URL | [ 編集]












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