|
記事写真が小さかったので、ここで改めてご紹介させてもらいます。
間近に見る「福祉の現場」
〜愛知新城大谷大学短期大学部オープンキャンパス〜 高校生ら進学の参考に
2007.9.2東愛知新聞
地方新聞というか地元新聞ですので、全国的に目にすることはない…と思ったら、web閲覧もできるようです。
東愛知新聞2007年9月2日本日のニュース
で、カラー写真つきで掲載されておりました。自分は写っていませんが、模擬講義の様子がちょっとは伝わってくるのではないでしょうか。
続きを見る前に、 ←クリックを! (blog rankingにご協力を<(_ _)> 注意:さすがに全文抜粋はどうかと思うので、自分に関係するところだけ抜粋させていただきます
(前略) このうち、身体の不自由さを体験する模擬講義では、みえにくいゴーグルを着けたり、体の1部を固定するなどして「ペットボトルボウリング」に挑戦した。 ゴムボールを転がして、ペットボトルの倒れた数を競うゲームで、高校生たちは思い通り動かない体の状態に四苦八苦。楽しみながら、相手の気持ちに立った介護の必要性を実感した様子だった。
|