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2006/04/18(火)
『感涙×感涙!』

20060418134525
いま、大阪に向かっている電車内です。ずっと一冊の本を読んでいるのですが、感動の涙でグシャグシャな顔して、恥ずかしい状態です。


 「おじいちゃんへ おばあちゃんへ」文芸社、2006(\1500+tax)


“おわりに”より抜粋
半生をかけて見つめてきた息子、娘の子供―。輝かしい未来が待つ彼らに、自らの息吹きを見つけたとき、このうえもない喜びに包まれるのではないでしょうか。本書の中でもたびたび登場した、親とは違う“無償の愛”とは、そんなところからにじみ出ているように思えてなりません。(中略)接する形、対する想いはさまざまですが、本書に収められた、創り物ではないリアルなエピソードの数々は、私たちを自然と穏やかな世界に誘ってくれます。


改めて自分の祖父母を思い出して、尊敬と感謝をそして心暖まる安らぎを感じます。オススメの一冊として、ここに紹介させていただきます。

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Mt.side
感動する本はその人の感性が表れますね^^
きっと監督のオススメな本は、女性シンガーの本なのでしょう。機会があれば読ませてください^^
2006/04/18(火) 23:25:18 | URL | [ 編集]
あるブログの監督
感動の一冊といえばある歌手のことを書いた「大切な約束」というがあります。「大切な約束」は朗読CDもあって一緒にページをめくりながら涙しています。もし見つけたら一度読んでみてくださいm(__)m
本もCDも持っているのでよかったらお貸ししましょうか?
2006/04/18(火) 21:52:27 | URL | [ 編集]












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