--/--/--(--)
『スポンサーサイト』
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)
2009/11/10(火)
『思わず…』
何かで見かけて、口に出してみたら、なぜか涙がでてきました。
不思議と考えさせられる言葉でした。



四つ葉のクローバーを見つけるために
三つ葉のクローバーを踏みにじってはいけない。
幸せはそんな風に探すものじゃない



皆さんはいかがでしょうか。ちょっと自分がセンチメンタルにでもなっているのかもしれませんね。

(11日補足)
なんでこの言葉が目にとまったんだろう?と仕事しながら頭の片隅で考えていたんですが、さっき気づきました。

誰かを不幸にしてまで得た幸せは、
自分が不幸になって終わる


クローバーの話とは違いますが、昔自分が言われた話を思い出したんです。
どういう状況でこれを言われたのかは内緒ですけどね。
でも、「誰かを不幸にして得た幸せ」=「三つ葉のクローバーを踏みつけて見つけた四葉のクローバー」だと思うのです。そういう幸せは、本当の幸せだと言えるのだろうか?

20代初めのころに投げかけられた「幸せのあり方」が、クローバーの話とリンクしているようです。

スポンサーサイト












管理者にだけ表示を許可する


トラックバックURL:
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。