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2006/09/13(水)
『バカの一つ覚えのように』

勉強って、ほんとバカのひとつ覚えのように、書いて、書いて、書きまくるんです。



と、後期最初の「老人福祉論」の中で伝えました。


じつは、ワタクシ、大学に入学するのに一年間浪人生をしていました。予備校に通っていたわけですが、そのときの古文の先生が講義の間、教室を巡視しながら、河島英五「酒と泪と男と女」の替え歌をずっと口ずさんでいたんです。それが今でも頭に残っているし、それを歌えと言われれば、すぐに歌うこともできるのですが、講義の中に歌うのは流石にはずかしいものがあり、現役のストリートミュージシャンでもあるI先生のようにはいきません。^^;


それでも、大学時代に何度か大阪・梅田でアコギ抱えて仲間と歌ったものですけどね。

ちなみに、替え歌はサビの部分だけです。



書いて書いてひとり書いて
(飲んで飲んで飲まれて飲んで)
書いて書きつかれて眠るまで書いて
(飲んで飲みつぶれて眠るまで飲んで)
やがて男は疲れて眠るのでしょう
(やがて男は静かに眠るのでしょう)


勉強をしながら、このフレーズを信じて、書いて×書いて×書きまくってください。
Mt.side流の勉強方法でした。

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Mt.side
古文の先生は、サビの部分だけしか歌わなかったんですよ。^^;
だから、そこしか知らないのです。
2006/09/13(水) 15:48:05 | URL | [ 編集]
maboroade
わかりました。
今度私が歌いますので、歌詞をください。
音は、コ-ド表があります。
2006/09/13(水) 12:53:31 | URL | [ 編集]












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